クリアランスセール実施中
- 内蔵SSD
2026年7月6日(月)~2026年8月4日(火)まで
※オンラインストアでのWDブランド製品の販売は8月3日までで終了 - メモリーカード
2026年8月16日(日)まで - ポータブルSSD
2026年7月1日(水)~2026年8月16日(日)まで
※在庫限りとなります。
対象製品は こちら
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ストリーミングを開始する準備ができ、どのデータストレージデバイスが適しているのか確認するには、まず、DASドライブ
とNASシステムがストリーミングワークフローにどのように適合するかを知る必要があります。
初めてストリーミングする場合でも、単に配信を視聴する場合でも、DASドライブならOBSからストリーミング動画を録画し、将来使用するためにバックアップし、手元に保存してお気に入りのプラットフォームで編集したり共有したりできます。
超高速のソリッドステートドライブ(SSD)を使えば、中断なく高画質でストリーミング動画を録画できます。
頻繁に配信するストリーマーやプロゲーマーは、ワークフローを支えるプロレベルのパフォーマンスと容量を求めています。
NASシステムは、視聴者が求めるコンテンツの切り抜き、編集、共有向けの録画動画の保存に最適です。また、インターネット接続があれば、作業する場所を問わず録画にアクセスできるので、ワークフローを中断する必要はありません。
OBSのようなビデオキャプチャツールは、リアルタイムでNASに直接保存できないため、編集を開始するには、DASドライブからNASシステムに録画をエクスポートする必要があります。
注記:
1. 1GB = 10億バイト、1TB = 1兆バイト。実際の有効容量は、動作環境により少なくなる場合があります。
2. 読み出し速度に基づきます。1MB/秒 = 100万バイト/秒。社内テストに基づきます。パフォーマンスは、ホスト機器、使用状況、ドライブの容量、その他の要因により異なる場合があります。
3. WD_BLACK Dashboardが必要です(Windows®のみ)
4. ワークロード率は、ハードディスクドライブに相互転送されたデータ量として定義されています。年間ワークロード率(転送済みTB ✕(8760 / 記録された電源オン時間))。ワークロード率は、お使いのハードウェアおよびソフトウェアコンポーネントと構成により異なります。